比企・奥武蔵CYCLE情報局

埼玉県の比企郡地区、奥武蔵地区などのグルメ・ルート・見どころ情報などをまとめていきます。投稿ボランティアも随時募集中〜!

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観光・歴史スポット

白石峠分岐する林道 赤木七重線を上って行くと、七重川に差し掛かります(七重川沿いに上るルートなどもあります)。そこにある段々になった滝が、この「七重川砂防堰堤群(ななえがわ さぼう えんていぐん」。またの名を「百段の滝」とも呼ばれています~。
『「七重川砂防堰堤群」~もうすぐ100年となる埼玉県砂防発祥の地~』の画像

定峰峠に上る直前、一息付ける休憩所状態な場所がここ、「白石車庫」です。ときがわ町にはかの有名な「白石峠(しらいし、しろいし-とうげ)」があるため、こちらも「しらいし-しゃこ」と呼ばれることが多いのですが、実はこっちは「しろいし-しゃこ」だったりします。※白石
『「白石車庫」~ここの地域名、実は「しらいし」ではなく、「しろいし」なんです~』の画像

スポーツ系サイクリストであれば誰でも知っている(はず)の、名将 浅田監督率いるエキップアサダさんの運営する総合サイクリングステーションがここ。 遠征していないなど、タイミングが合えば、EQADSの選手や浅田監督とも会えるかもしれません(というよりかなりの頻度で
『「シクロパビリオン」~”超”初心者から”超”上級者まで 楽しむからストイックまで~』の画像

東松山、都幾川にかかっている、コンクリート製沈下橋が、この「鞍掛(くらかけ)橋」です~。 名前の由来は、近くに鞍掛山があるからと思われ、この橋は昭和61年(1986年)に開通しました。 このあたりは水深も浅いため、バーベキュー場や子どもの水遊び場として活用されて
『「鞍掛橋」~東松山と嵐山を結ぶ貴重な沈下橋~』の画像

ときがわ町の里山や、白石峠などのヒルクライムに挑戦する人が輪行する玄関口となっている駅が「明覚(みょうかく)駅」です。 昭和63年(1988年)に火災により駅舎が全焼しましたが、平成元年(1989年)には都幾川村(現・ときがわ町)の材木を使って現在の駅舎となりました
『「JR八高線 明覚駅」~平成に復活したログハウス調駅舎~』の画像

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